
TOP > 玄関ドア・扉の傷・ヘコミを修復・補修・リペア
新築の戸建て住宅や、賃貸住宅の退去&入居にともなう 玄関ドア・室内ドア、扉、引戸、折れ戸等 傷や凹みの修復、補修、リペアもご相談ください。

鹿児島市 新築の集合住宅 完成間近 引き渡し前に 玄関ドア(屋外)に生じたヘコミ傷。 修復可能か? というご相談を受けまして、リペアをさせていただきました。

賃貸不動産の管理会社から、 集合住宅の 入居が決まっているお部屋の 玄関ドア ( 共用廊下側 ) 線傷の修復・リペア依頼でした。 この現場の玄関ドアの場合は 模様が入っていない単色の表層でしたので、スプレーガン塗装必須の 修復・リペアとなりました。 別現場での、室内 ‐ 引戸の陥没凹み傷の原状回復リペア事例も 合わせて掲載します。

鹿児島市 リフォーム会社・担当者様からの依頼。
戸建住宅の玄関ドア周り。 ドアだけではなく、ドアの左右の建具類まで 室内側と、玄関外側 目立つ箇所 ほぼ全てを全体的に綺麗に修理・修復してほしいとのご依頼でした。 経年劣化によるサビ腐蝕穴や欠損箇所も多数発生しており、相応の手間と時間が必須でした。

宮崎県 宮崎市 新築戸建て住宅 玄関ドア(室内側)に生じた傷のリペア依頼。
施主様への引き渡しが近づいてきた頃・・・ 玄関ドア(新品)に斜め線キズ等を発見・・・(゚_゚i)タラー・・・ 新築の場合 あまりにも傷が大きい場合にはリペア(補修)では難しいことも多々あります。 しかし、 大きな傷や欠損ということでなければ? 交換ではなくて修復・リペア出来ないだろうか?・・・ となります。 中古物件とは違い 新築・新品のリペアでは 補修痕(ほしゅうあと)が ほぼわからないレベルにしなければいけませんので 半日かけて 細密に 丁寧に リペアしました。

鹿児島エリアでも、近年 少しずつ質問をいただいていたのが、分譲マンションの玄関ドアの開け閉めに関する お悩み。 築年数が20年とか、30年以上~経過してきますと、玄関ドアの下枠周辺に不具合が起こり、ドアの開閉がきつくなる現象が発生します。 勢いよく 体当たりをして玄関ドアを開けたり? 酷い時には、帰宅して玄関のドアを開けようとしたけど、 かなり きつくて 焦った
という経験も!! 玄関ドアの開け閉めがきつくなる 主な原因は 専門用語で 沓摺 ( くつずり ) と言われる ステンレス下枠の部分と、玄関ドアの下部分 ( 底の部分 ) が擦れることで ⇒ 腐蝕し、ガサガサ&ボロボロ状態になることです。 沓摺 ( くつずり ) も、玄関ドアも、新品に交換工事すれば済む話し・・・ ではあるのですが、新品に交換リフォーム工事をするとなると、相応の出費にもなりますので、リペアで どこまで 対処出来るのか? まずは、下の複数の事例画像をご覧ください!!! ・・・



鹿児島市内の、賃貸 集合住宅の玄関ドアです。 築25年以上~経過しているとのことで、経年劣化と腐食により、玄関ドアの下部分の内側&外側 ( 両面 ) ボロボロになっていました。 ドアまわりの枠も、下部分の一部が腐食。 ここまでボロボロになってしまうと、本来なら新品に交換する流れではありますが、リペアで何とか出来ないか? と相談いただき・・・ アルミ複合板 ( 3mm厚 ) を使用することが絶対条件にて、依頼をお請けしました。 2日間かけて修理・修復 完了しました。